上質な関係を育てるコミュニケーションのために

TV

CX系『笑っていいとも!』に生出演しました

2010.02.08

TX系『たけしのニッポンのミカタ』(22時~)に取材協力しました

2009.11.20

NTV系『はんにゃのこの手があったか!』(13時30分~)でご紹介いただきます

2009.11.14

TBS系『ひるおび!』(12時39分~コーナー「ハテナ?」にて)ご紹介いただきます。ラブレターサンプルも制作しました。

2009.11.4.

TBS「新知識階級クマグス」

2009.3.25 (FRI) 24:35~

LinkIconhttp://www.tbs.co.jp/kumagus/details/details_24.html
V6さんとはじめてお目にかかることができ光栄でした!一線で衆目の的になっている方っていうのは、光りかたが俄然ちがう!! とても良い刺激をたくさんいただきました。本当にありがとうございました。

読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」

2008.11.16

テレビ朝日「いいはなシ~サ~」

2008.7.3

フジテレビ「ハピふる!」

2008.1.21 (MON) 9:55~

ハピふる1.jpgハピふる2.jpg
「しびれちゃいましたね。いいですね、これもらったらうれしいですね」(ハピふる!BOYSのCHIKARAさん)「相手との関係を修復できなくなっちゃって自分でも自分がどうしたらいいかわからないというときは確かにあるから、そういうときにすごくいいですよね」(高樹沙耶さん)「私も代筆を頼むってどうなんだろうなぁと思いましたけど、カウンセリングをみていて、ご自分でも気がついてない気持ちをかけているのかなぁと思いました」(フジテレビアナウンサー 高木広子さん)「だらだらとなんかわからないことを書くよりは、簡潔に書いてもらえるんだったらいいかなぁ」(加藤紀子さん)「共働きですれ違いが多く、つい喧嘩をしてしまって感謝の気持ちをちゃんと伝えられていない。結婚前のように甘い気持ちを思い出すような恋文を彼に贈りたい」というご依頼者とのカウンセリング風景から、恋文ができあがるまで、またその内容。レターセット選びまでも。恋文屋のオーダーのさいしょからさいごまでをルポしてくださった内容について、番組のみなさまから素敵なコメントをいただくことができました。とてもうれしく思いました。1日半もかけて熱心にご取材くださった制作スタッフの方々のご尽力のたまものだわぁ~と深く感動した企画でした!そうそう、ご依頼者の後日談。奥様が、日曜出勤にでかける前、玄関先に恋文を置いていったところ、それを朝起きて見つけた旦那様が、夜、奥様の会社までお迎えに駆けつけてくださったそうです!!

TBS「Serveの魔法」

2007.03.14 (WED) 21:54~

Serveの魔法.JPGServeの魔法2.JPG
「新約聖書」からはじめてくださいました、恋文屋のご紹介。そのなかでも特に恋子が大好きなのは、「愛」の一節です(コリント人の第一の手紙 第13章4節「愛は、寛容なもの、慈悲深いものは愛。愛は、ねたまず、高ぶらず、誇らない」)。そこから生まれた真のサービスとして、なんと!女優の羽田美智子さんが、しっとりとナレーションしてくださったんです☆ 「愛」って何?どうやって表現するの? そんなみんなの疑問に対して少しでもお手伝いができれば・・・・・・。リアルな今を生きる私たちの愛の実践術は、わかりやすい方法でないものかしら? そんな想いから生まれたのが、恋文屋。愛の言霊をつくるお手伝いをさせていただいています。そんな私にとってとても大切な核心を、このように広いでステージで公表することのできた幸せといったら!感無量でした。スタッフの皆様、熱心に撮影におつきあいをいただき本当にありがとうございました。

読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」

2007.02.02 (FRI)

ご取材をいただいたものの、残念ながら当日のニュースなどの都合から、放送枠でご紹介いただくことはできませんでした。けれども、インタビューにご協力くださったお客様のコメントなどから、取材くださったスタッフの方にご関心をいただくことができ、とても光栄でした。ご協力をくださったお客様、大変ありがとうございました!

CS「ヨシモト∞」 

2006.11.29 (WED) 16:00~18:00

ヨシモト1.JPGヨシモト2.JPG
生まれてはじめての生放送に大変ドキドキしました。若手の人気お笑い芸人のオリエンタルラジオさんの軽妙で適切な切り替えしのおかげで、楽しくお話を展開させていただくことができました。ゲストの芸人さんもふくめて、いかにして一人でも多くの視聴者の意識をつかむか!そのことにあの手この手で努力していらっしゃるごようすに、さすが!と感激してしまったのでした。この日、みなさんが書いきてくださった恋文についてアドバイスをさせていただいていて、気づいたのは、これです。大切なのは、相手との関係性を考慮しながら、ふたりの間に通う空気がどのようなものであるかを表すこと。たとえば、ふたりだけが知っている、ふたりの空間についてどのように感じたか、とか。そこにお相手に対する、その方の「思いやりある目線」がにじみでます 。また、お相手は、これまでにどのぐらいのスタンスでおつきあいをしていらしたかたなのかも計算しましょう。1度しか会ったことのない方に、いきなり「好きです」と伝えるのはかなりデンジャラス。ひとりよがりの暴走ラブレターは、ご法度です。(とかくそのようになってしまいがちなんですけどね)。じっくり距離を縮めるための恋文にしたほうが賢いですよね。ま、この日の恋文は「お笑い」がテーマ、なんでもあり、なんですけどね(^^)恋文を話題に、各芸人さんの個性がサクレツ(?)した番組でした!

CX系「持ち主Xの容疑2」

2006.10.12 (THU) 25:30~26:30

持ち物Xの容疑2.JPG持ち物X.JPG
撮影は8月25日に終了。少々緊張しましたが、自由にコメントさせていただくことができたので、スタッフの方にとても感謝しています。コメントをさせていただきながら、あらためて言葉の恐ろしさを痛感しました。自分にとっては正直で素直な文章のつもりが、それゆえにかえって相手を傷つけたり、哀しい気持ちにさせてしまうことってあるのだなーとあらためて、考えさせられた、お手紙でした。ラブレターに大切なのは、やっぱりとことん相手の状況や立場を思いやること。自分の感情をせつせつと伝えるだけの手紙はホンモノのラブレターなんかじゃない!・・・・・・のではないか?な~んて思ったりもしました。ともあれ、視聴者のかたがたに「恋文屋さんなんてあるの?」って、話題を提供させていただくことができたらいいな~、そんな気持ちでのぞまさせていただいたコメント撮りでした。

ラジオ

毎日放送ラジオ 上泉雄一のええなあ!

2010.02.18 (THU)

番組内の情報紹介コーナーにて取り上げていただきました。
アナウンサーの方が堀ちえみさん宛ての感謝の手紙を表すための
カウンセリングと添削を請け負わせていただきました。

ラジオ日本 ザ・ホットライン~東京わがままモーニング~内
『あの人に送る手紙』

2009.4.3~2010.3.26 隔週金曜日8時15分~ 生放送コーナー出演しました。

LinkIconhttp://www.jorf.co.jp/PROGRAM/wagamama.php

J-wave BOOM TOWN

2008.04.21 (MON) 9:30

クリス智子さんの番組でご紹介いただくことができて、ひそかにうれしい♪♪ ディレクターの方が恋文屋のサイトをじっくりご覧くださっていらっしゃって、はじめて「自分への恋文」についてご紹介させていただくことができました★ たまたま耳にしていた大学時代の友達から「自分をみつめる「恋文」の大切さがすっと入ってきました」とすぐにメールがぴろり~ん♪ 「やった!伝わった!」とうれしかったです。ラジオは短い時間のなかでいかに「感じさせる」ことができるかが勝負なので、緊張します。一か所おもいっきり「かんで」しまったしなぁ~。最後にクリス智子さんに「さぞ大崎さんが実際に渡す恋文は素敵なのでしょうね」といわれて、どきどきしました。自分ではよくわからないので……(一応、週刊ポストでご紹介したような事例はあるんですが……)思わず「笑。お相手のみぞ知るといったところでしょうか」と返していました。スタッフのみなさま、大変ありがとうございました!

中部日本放送ラジオ「西村俊二のウワサをください」

2008.12.03 8:40

J-wave Grooveline

2007.06.13 (WED) 19:35

パーソナリティ秀島史香さんがおあいかたのピストン西沢さんにお贈りする恋文を作成させていただきました! 「ドラマティックに!ふだんの自分とはまったく違う、非日常的な感じにお願いします!」というオーダーをいただきました。テーマは「ビジネスパートナーへの愛」。ふだん慌しいなかでつい見失われやすい、すぐそばにいるひととの大切な瞬間をかみしめているようすを恋文としてまとめさせていただきました。秀島さんご自身からも納品させていただいた朝に「ちょっと朝から、感動しました!今日の放送はドラマティックになりそうな予感」とメールにて喜んでいただくことができ、大変光栄でした。基本的には「オーダーくださった方らしさ」を大切に文字を組み立てていくのですけれども、「非日常的したいの☆」というお願いであればもちろんよろこんで♪(ケースによりますけど) 秀島さま、素敵なステージをありがとうございました! 

FM NACK5「NACK AFTER5」

2007.02.14

恋子のラブレターを朗読していただきながら、恋文屋のサービスをご紹介いただきました。

JFN「サンセットジャム」

2007.02.12 (MON)

DJの斉藤リョーツさんとお電話でお話をさせていただきました。恋文屋をはじめたきっかけや、成功する恋文のポイントなどを、バレンタイン作戦のひとつとして紹介させていただきました。

JFN「梶原しげるNEXTONE」

2007.02.11 (SUN)

パーソナリティの梶原しげるさんとお電話でお話させていただきました。恋文屋をおこしたきっかけやラブレターのポイントなどについてご紹介させていただきました。

bayfm78「POWER BAY MORNING」

2007.02.08 (THU) 08:20~08:30

DJの斉藤りささんがつくった星野仙一さん宛ての恋文(!)について添削&アドバイスをさせていただきました。

TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ」

2007.01.30 (TUE) 17:15~17:24

「トヨタうわさの探検隊」というコーナーにて、恋子の恋文をご体験なさった方のご感想をはじめ、恋文屋のサービスについてご紹介くださいました。パーソナリティの荒川様に恋する女性に扮して、恋文もしたためさせていただき、レポーターの方が朗読してくださいました!

新聞

読売新聞 コラム「注目ワード」

2010.03.03 (WED)

読売新聞20100303.jpg==以下、本文より転写===
 大崎さんは元ライター。美容系の記事を書いていた時、「何が人を美しくさせるのか」と自問した結果、「感謝の心を持つ人こそが、心から美しい」と気づいたそうです。そこで、感謝の心を表現する手助けをしたいなどと思い、「恋文屋」を開設しました。心理カウンセリングの技法を取り入れ、相手への思いをひもとき、言葉に直してくれます。
 今村さんが習うのは先輩俳優への感謝の手紙です。「行き詰った時、話を聞いてくれる。感謝の言葉を伝えたいんですよ」
 大崎さんが、目を閉じるようにうながすと、「どんな姿ですか」「彼を思うとどんな気持ちになるの」「色で例えると」など質問。その後、「笑ってますね」「尊敬します」「オレンジ色」といった答えをうなずきながら書き取ります。
 やがて、質問は核心に。「彼を喜ばせるには、どんな言葉が必要でしょうか」。「うーん」と今村さんが考え込むと、「何て言えば、彼はニヤッとするのかなあ」と優しく問いかけます。次第に心はほぐれたようで、「アイスを食べてる時かな。アイスを1年分贈ったら喜ぶかも」「もっと成長した自分を見せたい」など、温かい言葉がすらすらと出てきます。
 「じゃあ、まとめましょう」と手紙の構成法を助言するところまで45分間のカウンセリングは終了。「自分の思いを語るだけでなく、相手をどう認め、肯定しているかを表現すると高感度が上がる。その点をつついてみました」と大崎さん。以後は追加料金がかかりますが、今回は特別に書き上げるところまでを指導してもらいました。
 「最初にびっくりさせようか」「演説的にたたみかけてね」と大崎さんが助言しながら2人で言葉を紡ぎます。ほどなく、バニラ色の便せんが、「ありがとう」の思いがにじむ美しい文字で埋まりました。
 「ここまで人への思いを話したのは初めて。普段気づいてないことを思い出してドキドキしました」と今村さん。「文字は心を表し、体温やエネルギーも伝えられる。手紙を節目節目に出せば人の心に足跡を残せるのでは」と、最後に大崎さんは助言していました。

読売新聞 コラム「時をみつめて3」

2010.01.07 (THU)

==以下、本文より転写===
大崎智代子さん(36)は東京・港区でラブレター代行業「恋文屋.com」を営む。依頼者から聞き取った思いをくみ取り、文面に練り上げる。06年の開業以来、約300件の依頼を受けた。
話を聞いて感じるのは「情熱と客観性のバランスの欠如」。気持ちを一方的に押し付けてしまったり、受け容れてもらえないことにおびえて感情を抑え込んでしまったり。
大崎さんは依頼者に手書きの手紙の魅力も説く。手紙を出すまでの迷いや、返事を待つまでの間。「そういった時に醸し出される気持ちが、自分を見つめ直すことにつながり、相手との本当の距離感をつかめるきっかけになるはずです」

東京新聞 コラム解剖図鑑「職」

2008.04.07 (MON)

東京新聞.JPG
これまでに新聞、雑誌で、俳優、ミュージシャン、文化人類学者、力士、政党党首、夜逃げ屋、現代美術家、財界人、女子プロボクサー、小説家、写真家、東京タワーライトアップ用電球交換職人など約2000人をインタビューなさってきたという、ノンフィクションライターの今村さんに、表現していただくことができて、とても光栄でした。記事をKIOSKで買って目にした瞬間、思わずうるっとしてしまいました。おはずかしながら、なんといいましょうか……等身大の私自身がそこにいたからでした。わたしは自分以外のかたがたをこれまでにたくさん表現させていただいてまいりましたが、はたしてこんな感動をきちんとお届けさせていただくことができているだろうか??? わたし自身をかえりみると同時に、これからももっともっと精進していきたい! 人間のドラマをありのままに受け止めていきたい!! そんな気持ちに強く駆られたのでした。今村さんからはとても素敵なこころの刺激を頂戴しました。貴重な経験をいただいたことに深く感謝するとともに……本当にありがとうございました!!!

読売新聞朝刊 社会面

2007.01.08 (MON)

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「恋文代筆ビジネス」として年初よりご注目をいただきありがたいかぎりでした。記事では、揶揄されている節もありますが、そのおかげであらためて客観的な視点をいただくことができました。多くのみなさまが「恋文を人に頼むなんて!」という疑問を抱かれるということ。あらためて考えさせられました。それもそのとおりですよね。だからこそ、私が心がけているのは、ただの「代筆」ではないものに仕上げるということ。その秘密について、思うところをあらためてアップさせていただきました。ご興味がございましたら、ぜひご一読いただけるとありがたく思います。※コラムコーナーに「恋文を第三者に頼むことに罪悪感のある人へ」というタイトルで紹介しています。

雑誌

リクルート結婚情報誌「ゼクシィ」

7月23日発売9月号

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「想いが伝わる花嫁の手紙」企画(全6p)にてアドバイスさせていただきました!新しい視点でコツをお伝えすることができていると嬉しく思っています。

主婦と生活社 JUNON 8月号

6月23日発売号

スキャン0003.jpgイラストレーターいぢちひろゆきさんの“指令を受けてそれを解決するマンガ”「落花生」でご紹介くださいました。同じクラスの好きなひとに夏休み前に渡す手紙のポイントをアドバイスさせていただきました。

小学館「週刊ポスト」

4月21日発売号

週刊ポスト.JPG
「あなたと出会えたこと。それが何よりもの"豊かさ"であることを、私は今感じています」そんな、わたしが現場で即席でつくった恋文の引用からはじまる、記事本文。恋愛は百人百様ですが、究極すべての恋愛は個々の「実存」の葛藤がテーマだと私は思っています。みんな「あーしてほしー」「おもってほしー」「やってほしー」という思いがわきおこるのも恋愛ならではですが、それもふくめてまるごと思いを抱きあうって、実はそのことそのものがスーパーリッチなんじゃないの? と!もっと生きる豊かさを味わうことにこそ現実を幸せに生きるカギがあるんじゃないの?そんなことを暗に表現したいと思って書き表した、撮影用のアドリブラブレターの冒頭だったのですが、見事に記者のかたに目をつけていただくことができ、記事の本文そのものもそんなはじまりとしてくださいました。うれしいデス(^^)v ありがとうございます!

小学館「女性セブン」

2月28日号

女性セブン.JPG
「こんな代行サービスやってます!」特集にラブレター代行としてご紹介いただきました。わたしのオツタエシタイコトを上手にくみとってくださるライターさんだったのに、とても感謝! わずか数行のなかに、とても上手にその有用性をまとめていただきとてもうれしく思いました。以下、本分より抜粋~「もともとライターとして主に企業の取材を行い評価をいただいていたのですが、人の話をくみ取るということは個人に対しても同じだろう、他でこの能力を生かしたいと思ったのがきっかけです。ただ単純に“代筆”するのではなく、依頼主のかたが言葉にしたくてもできない、本心をうまく表現できないようなことを、客観的な立場で見て引出し、手紙に書きます。このため、認定臨床心理カウンセラーと認定臨床心理療法士の資格も取りました」(大崎さん) いわゆる“ラブレター”だけでなく、子育てにあまり協力的でない夫につい口うるさくいってしまう妻から夫への想いを綴った手紙なども。 最後のまとめが、女性セブンさんの読者にピタリときそうなないようにしてくださったので、ありがたく思っています!

月刊ビジネスデータ1月号

2008.01.03 (THU)

週刊ビジネスデータ.JPG
恋子の恋文コンサルティング&カウンセリングの「秘密」を具体的にひもといてくださいました。これまでのインタビューとはちょっと違って、実践論をご紹介させていただきました。ライターさんが、TBSの「Serveの魔法」をみて気になっていらっしゃったそうで、それでコンタクトくださったんだそうです。ありがたいですよね。そういうご縁。身にしみます。

PHPカラット2008年1月号

2007.12.06 (THU)

PHPカラット.JPG

ブライダル情報誌「marriage」

2007.08.15

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リクルート「好きを仕事にする本」

2007.07.15 (SUN)

好きを仕事にする.JPG

集英社「デラックスマーガレット」

2007.3.28 (WED)

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「若手№1作家!」と、ハミィ佐藤さんこと担当の編集さんと一緒に連れ立っておいでくださったのは、漫画家の尾崎あきらさんでした。純愛特集と題した5月号の集英社「デラックスマーガレット」の「ラブレター フロム デラマ」というワンコーナーにて、ご紹介くださいました。恋文を書くうえでのポイントをアドバイスさせていただきつつ、おふたりが実際にしたためてきてくださった「恋文」を添削させていただきました。とってもノリノリで笑いのたえない、でもためになる! そんな展開になっています。ぜひご注目ください!!

WEBサイト

『君に贈る最後の言葉』(日本実業出版社)特設ブログにてご紹介

2009.03.

LinkIconhttp://njg.blogzine.jp/letter/2009/02/com_8ef2.html

イトーキ・かしこチェアPRサイト「イイオンナノ作り方」

2008.11.

LinkIconhttp://www.onnanoshigoto.net/iionna/tsukurikata/index_08.html

cafeglobe.com

2007.02.21 (WED)~

LinkIconwww.cafeglobe.com/career/interview/int_vol97.html
働く女性の「キャリアインタビュー」として、ご紹介いただきました。恋子こと大崎智代子がサラリーマンをやめて今にいたるまで、およそ10年間のプロセスを簡潔にまとめてくださっています。恋文屋で表現したいことなどを的確に書いてくださっているので、ぜひご一読をいただけるとうれしく思います。

映画コラム

ディズニー映画 『お買いもの中毒な私!』

2009年5月30日~公開 

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松竹映画 『60歳のラブレター』

2009年5月16日~公開 

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店主 恋文屋恋子こと大崎智代子

DSC_0571.JPG11年間の雑誌ライター時代を経て心理セラピストの資格を取得し転身。TBS『新知識階級クマグス』・CX『笑っていいとも!』ほか多数メディア取材に協力。ラジオ番組でのレギュラー出演などもあり

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対面

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・赤坂見附・赤坂・永田町・青山一丁目駅が最寄の恋文屋のサロンにご来所いただける方
・面と向かって話すほうが安心する方
・くつろいだ雰囲気のサロンでリラックスしながら、言葉を紡ぎたい方

電話

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・仕事や育児などでお忙しい方
・顔をあわせないほうが、自由に話がしやすい方
・足を運ぶ間もなく、今すぐ依頼したい、お急ぎの方

スカイプ

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・通信費をタダですませたい方

メール

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・低予算ですませたい方
・「話す」よりも「綴る」ほうが、自分の気持ちをアウトプットしやすい方
・メールでのコミュニケーションに慣れ親しんでいる方

出張

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・ご来所は難しいが、対面で気持ちを紐解いて、珠玉の言葉を引き出したい方
・出張往復交通費をお支払いただくことができる方