上質な関係を育てるコミュニケーションのために

お客様の声「両親に感謝を贈る恋文」

最高の贅沢! オートクチュールした手紙に号泣する、両親が目に浮かびます。

━━━Q.ひとに書いてもらうのは、いかがでしたか?

    心の豊かさを手にする喜びがありました!

  • 自分ではかけない、素敵な内容に思わず、ジーンとしました。メールを受けとったのが、職場であったにもかかわらず・・・・・・。気持ちのズレが、見事にないので驚きました! さすがです! 自分専用に文章を作ってもらえるって、すごく贅沢な気分です。自分にご褒美的な気分ですね。決してお安いわけではないお金を払って書いてもらうって、ある意味オーダーメードの洋服を作ったり、指輪を買ったりするような感覚に近いなと、私は思いました。 洋服をオートクチュールしても、結果そこにあるのは洋服という物質でしかないけど、  
  •  手紙をオートクチュールすると、その課程で色々内観することになるんですね。 そこで感じたことが、結果、手紙という形になって出来上がってくるので、出来上がってきたものに対する 愛おしさ、みたいなものが、あります。 目に見えないものを手にする、心の豊かさは、なかなかほかでは手に入れられません。そこが物質をお買い物することとは、違う点だと、私は思いました。



━━━Q.良かったことはなんですか?

  • 「感動」したことです!
  • 自分には書けない表現を知ることができるので、手紙をいざ書くぞ!というときにとても助かります。それ以上に、「感動」したことが、ものすごいメリットでした。仕事に疲れたときや、人生にくじけそうなときに、読み返したいって思いました。(自分への手紙っていうのも良いね、って今おもいました) この手紙はたぶん、出さないつもり。きちんと清書して、封筒に入れて、自分で大切に保管すると思います。そして、たまに読み返したいな。(いつか、よし!と思ったら、出そうかな)両親がこの手紙を読んだら感動して、号泣するのが目に見えます(笑)